
LUV MACHINES AMDシリーズは、美味い!安い!速い!
3拍子揃った牛丼のようなコストパフォーマンス満点のパソコン。
3万円台でもデュアルコアはもちろん、クアッドコア・プロセッサーまで選べる低価格が魅力です。
2011年12月09日更新
今どきの激安パソコンの実力を思い知れる?コストパフォーマンス
低価格なLUV MACHINESの中でも、AMDモデルは安さ爆発の超お買い得モデルですよね?
コストパフォーマンスを考えたら、AMDモデルは本当にいい買い物だと思うよ。ボクのパソコン教室でも、昔からAMDのCPUを搭載したPCが多いんだ。
3万円台のパソコンって言うと、中古パソコン?って思われるくらいの価格だよね。でもれっきとした新品どころかクアッドコア・プロセッサー搭載なんだから、ボクも正直すごいな~って思っちゃう。
このLUV MACHINES AMDモデル(Lm-A)は、もちろん最新のパーツを満載っていうわけじゃない。でもインターネットや動画の視聴など、日常的な使い方なら大きな不満は感じないと思う。
ちょっとスタンダード構成の主要なスペックをまとめてみたから、これを見ながら話をしていこう。
| OS | Windows® 7 Home Premium 32-bit ※64ビット版にも変更できるセレクタブルOSメディア付属 |
|---|---|
| CPU | AMD AMD Athlon™ II X4 クアッドコア・プロセッサ 640 (3.0GHz, L2キャッシュ:2MB,) |
| チップセット | AMD 880G チップセット |
| メモリ | 2GB PC3-10600 DDR3 |
| ビデオ | ATI Radeon™ HD 4250 メインメモリーよりシェア(最大3067MB) |
| ハードディスク | 500GB SerialATA II 7200rpm |
| 光学ドライブ | DVD±R 2層書込対応 DVDスーパーマルチドライブ |
| 電源 | 350W |
| 販売価格 | 39,900円 |
安いのにけっこう基本設計が高いですね、これ。
そうなんだ。基礎体力が高いって感じだよね。
特にAMDモデルは内蔵のグラフィックス(表示)性能が素晴らしいのが特徴。
標準仕様ではビデオカードは付いてないけど、動画の視聴やデジカメ画像の編集なら十分すぎるくらいの表示性能があるよ。
ビデオメモリーが最大3067MBってありますけど、標準だと2GBメモリしかないから全然足りないじゃないですか?
ビデオに必要なメモリーは、メインメモリの搭載量に応じて割り当てられるから、必ずしも3GB使われるわけじゃない。でもこのままだとせっかくの高いグラフィックス性能がもったいない。
LUV MACHINESの見積もりページでは8GBメモリにアップグレードできるから、もう少し出してもお勧めのオプションだよ。もしくはビデオカードにNVIDIA GeForce GT520を指定してもいい。ビデオカード自体に1GBのメモリがあるし、CPUにも負担が掛からなくなる。どっちを選んでも5,250円の差額でできるよ。
LUV MACHINESは安さと高性能が魅力だけど、中でもAMDモデルの買い得感は抜きん出ていますよね。実際にはブランド威力でインテルモデルのほうが売れるんだろうけど、わかってる人はAMDモデルを選ぶんじゃないかな?
それからマウスコンピューターでは、よく期間限定でアップグレードキャンペーンを行っている。最新情報はリンクから確認してね。
LUV MACHINES (AMD) シリーズの詳細はこちら




