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LUV MACHINES Sandy Bridge-E 搭載モデル

Sandy Bridge-Eを搭載するLUV MACHINESの最高峰モデル

LUV MACHINES Lm-i910シリーズは、Sandy Bridge-Eと呼ばれるインテルの最新・最強プロセッサーを搭載。

6コア・12スレッドのCPUパワーに加えて4チャネルに増えたメモリなど、プラットフォーム全体のスペックアップが魅力です。

2012年01月28日更新

Sandy Bridge-E

このLUV MACHINES Lm-i910シリーズは、「Sandy Bridge-E」と呼ばれるインテルの最新&最強プロセッサーを搭載してるのが特長。

スタンダードクラスであるLUV MACHINESにしては、ちょっと欲張りすぎ?っていうほどの性能が与えられてるんだ。

Sandy Bridge-Eっていうのが、今年のCPUなんですか?

いや、Sandy Bridge-Eは今までのCore プロセッサーに代わるわけじゃなくて、Core シリーズの最上級モデルとして追加されたCPUなんだ。

そしてこのLUV MACHINES Lm-i910シリーズには、6コアのインテル® Core™ i7-3930K プロセッサーが搭載されている。ハイパー・スレッディング機能もあるから、一度に処理できるスレッド数は12スレッド。もちろんターボ・ブースト機能も装備している。

なんか、LUV MACHINESとは思えないほどスゴイ性能のCPUを積んでますね。

CPUもスゴイけど、プラットフォーム全体の性能もスゴイんだ。
特に注目して欲しいのがメインメモリとの接続。

従来の第2世代 Core プロセッサーは、メモリチャネルが2つ(デュアルチャネル)しかなかったけど、Sandy Bridge-Eでは一気に2倍の4チャネルに増えたんだ。

道路に例えると、今まで2車線や3車線だった道が4車線に広がったのと同じ。しかも制限速度もグッと引き上げられたから、ハイパワーなCPUにドンドン命令を送り込むことができる。

iconicon

処理性能がすごそうなのはわかりますけど、具体的にどういう使い方に向いてるんですか?

3Dゲームや画像・動画の編集に使うのが一番向いてると思うよ。

LUV MACHINES Lm-i910シリーズはNVIDIAのGeForce GTX550TiやGTX560が標準装備されてるから、ゲームはもちろん高画質な画像の現像やビデオ編集も快適に処理できるだけの性能がある。

グラフィックス系の用途に使うパソコンをリーズナブルな価格で手に入れたいなら、このLUV MACHINES Lm-i910シリーズはコストパフォーマンスがいいと思うよ。

プレミアム構成(Lm-i910X)の主な仕様
この構成から更にカスタマイズすることができます。
icon iconお買い得度:★★★★★

最高かつ最強のSandy Bridge-E搭載でこの価格!
今どきの最速パソコンを体験できるのが魅力です。
※この他にハイスペック構成もあります。
OSWindows® 7 Home Premium 64ビット
(32ビット版にもできるセレクタブルOSメディア付属)
CPUインテル® Core™ i7-3930K プロセッサー
6コア/3.20GHz/TB時最大3.80GHz/12MB スマートキャッシュ/HT対応
チップセットインテル® X79 Expressチップセット
メモリ16GB PC3-10600 DDR3 クアッドチャネル
スロット数:4(最大32GB)
ビデオNVIDIA® GeForce® GTX560 1GB
ハードディスク500GB SerialATAIII 7200rpm(SATA 6Gb/s対応 / SATAIII接続)
光学ドライブDVD±R 2層書込対応 DVDスーパーマルチドライブ
電源700W電源搭載【80PLUS® GOLD】
販売価格129,990円
LUV MACHINESの詳細ページはこちらicon

※マウスコンピューターではSandy Bridge-Eを搭載した1クラス上のMDV ADVANCE G シリーズiconもあります。

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